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わっしょの師匠

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京都新聞杯以来のG2出走へ
プラチナムバレットの次走予定がクラブより発表されました。

数日前からネット上での噂では京都大賞典と書かれておりましたが、クラブ公式発表ではないので正直半信半疑でした。
先日の2018年9月17日の記事で予想したようにカシオペアSが本線と個人的には睨んでおりました。
京都大賞典は出走をして欲しいけど、復帰後のレースで賞金加算が出来ていないので、無難なOP特別だと思っていたら・・・

本日の公式発表にて、10月8日の京都大賞典が次走予定として発表されました。
当然、賛否両論あると思いますが、出走できるのであれば素直に応援するまでです!!
(わし個人としては、出走してくれるのであれば嬉しいレースです)

出走予定の馬たちを見ると物凄いメンツです。
その中でも昨年のこのレースの覇者スマートレイアーが出走予定。
スマートレイアーは、プラチナムバレットの半姉になります。
もしかすると最初で最後の姉弟対決になるかもしれません。

プラチナムバレットに出資した理由の一つにスマートレイアーの大活躍があります。
この姉がここまで活躍していなければ、プラチナムバレットには出資しておりませんでした。
偉大な姉との対決が実現すれば、これ以上嬉しい事はありません。

万が一にでも、このレースを勝つような事があれば・・
秋のG1戦線の台風の目になる事でしょう!!

今夜からは寝る前に、プラチナムバレットが京都大賞典を勝ってその後どのように活躍をしていくか妄想します笑

まだ乗り役が未定である事、出走予定頭数はわかりませんが賞金が低い事、まだ帰厩したばかりである事・・
出走予定ではありますが、本当に出れるか出るのかがどうなんでしょう。
当該週までの調整状態や特別登録を見てみないとわかりませんね。

いずれにしてもプラチナムバレットの復帰が近い事は間違いありません。
怪我がない事が一番ですが、欲を言えば活躍する姿が見たい。

君の存在は今、わしの生き甲斐です。
待ってます!

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プラチナムバレット | 19:47:15 | コメント(1)
七夕賞出走
今週は出資馬が2頭出走いたします。

まずは土曜
中京3R
3歳未勝利 D1200m
カシャーサ

2週続けてレースを使えませんでしたが今週はなんとか出走ができました。
メンバーをみると、とびぬけた馬がいない印象です。

ここはカシャーサの正攻法の直一気で結果を出してもらいましょう。
ここまでの出走は阪神と京都でのレースだけでした。
左回りの中京に替わって、あっと驚く適正で伸びてきてもらいたい。
ただ、馬場が渋りそうなので馬場状態が見方してくれるかには疑問符がつきます。

そして未勝利戦のタイムリミットを考えると、この次の1戦が確実に出れるかがどうでしょうか。

個人的期待度
★★★☆☆(掲示板期待)



日曜
福島11R 七夕賞
プラチナムバレット

久々の重賞出走となりました。
数週間前は、賞金不足での除外も心配でしたがフルゲート割れてくれたのはありがたい。
ここも抜けた馬がいない印象ですが、ハンデは見込まれてしまいました。

初の小回り
トップ(タイ)ハンデ
恐らく初の重または不良馬場
実戦初騎乗の岩崎君

と、負けた時の言い訳だけは、揃えておきました。
秋へ、来年への飛躍には賞金加算は絶対条件。
着順によっては、サマー2000王者も狙うのではないかと密かに期待をしております。


話は一旦変わりますが、一口馬主デビューから約1年半が経ちました。
その間で、週刊ギャロップを買ったのは3回だけ。

最初は、プラチナムバレットが勝った翌週号。
記念すべき初勝利を祝って購入しました。

次に購入したのは、京都新聞杯が出走する週。
毎日杯の時は買いませんでしたが、京都新聞杯は勝てる気がしたので買いました。

そして、3回目は・・・そう今週買いました。
ここはきっちり勝ってもらいましょう。
プラチナムバレットの復活。岩崎君の重賞初勝利!


個人的期待度
★★★★★(勝利期待)

プラチナムバレット | 20:07:14 | コメント(4)
週末の結果と来週の七夕賞
土日は、結局キャンディソングのみの出走で、カシャーサは同レースに出走すら叶いませんでした。

そのキャンディソングは、さすがに勝利とはいきませんでしたが、結果は5着。
5着と6着では次走レース選択に、天と地の差が出ます。
ここでの優先権の獲得は非常に大きい結果となりました。

優先権を考えると、中京の最終週または小倉の開幕週になるでしょうか。
7月22日の中京には芝1200mの未勝利戦が組まれております。
左回りの芝という点ではベストな条件ではないでしょうか。

小倉の開幕週の28日にも芝1200mがあります。
こちらは右回りとなりますが、開幕週という事で前々で競馬をするこの娘には絶好な条件。
デビュー戦でも5着した舞台なので不安がありません。

陣営にはどちらかを選んでいただきたいですね。
そうすれば、今回のダート戦での5着は芝レース出走への布石だったと思えるでしょう。
まるでサッカー某国代表の負け試合時間つぶしのようです笑


そしてプラチナムバレット
七夕賞の登録頭数が、なんと12頭と最初の難関と思われた賞金不足による除外の心配はなくなりました。
むしろ、メンバーを見るとよくここに出走してくれたと感謝したいくらいですね。
次の関門は確定ハンデとなりそうです。

こればかりは明日の発表を待ちたいと思います。


さて、先週あたりに大きな地震かノルマンディーで4次募集が来るのではと一人警戒しておりましたが、来ませんでした。
時期を考えても、来るとしたら今週あたりがリミットではないかと思ってます。
あまり期待はしておりませんが、月~水あたりに4次募集馬発表お願いします。

プラチナムバレット | 20:40:15 | コメント(2)
岩崎翼騎手と七夕賞へ
プラチナムバレットの次走騎手が内定しました。
河内厩舎に元所属していた岩崎翼騎手です。

除外の可能性もあるので、100%出れるわけではありません。
岩崎騎手は、まだ重賞未勝利ですので出走が叶えば大チャンスですね。
今の競馬界は、なかなか若い騎手にチャンスが与えられませんからね。

わしが競馬を始めて、まだ武豊騎手しか知らなかった頃。当然岡部騎手も知りません笑
そんな時代に強かった牝馬「メジロドーベル」がおりました。
このドーベルの主戦は吉田豊騎手でしたが、なんせ無知でしたのでどんな騎手かもわかりません。
こんな強い馬に乗ってるんだから、すごい騎手なんだろうなと思っておりました。
後からわかった事ですが、若手騎手だったんですね。

調べてみるとドーベルに騎乗していた頃の吉田豊騎手は21~24歳。
大久保洋吉先生が、所属のあんちゃんにこんな馬を乗せれるいい時代です。

岩崎翼騎手は現在24歳。
ちなみに岩崎翼騎手が産まれた年に吉田豊騎手がデビューしておりました。
(時の流れを感じます・・)
河内先生が愛弟子与えた大チャンス。(除外されなければ)
期待に応えてください、岩崎翼くん!



どうでもいい話ですが、吉田豊騎手のお手馬で一番好きだったのは、サイレントハンターです。
G1こそ勝てませんでしたが、生粋の逃げ馬として魅了してくれました。
最近はそんな生粋の逃げ馬も、あまり見なくなってしまいました。

いつかこんな馬に出資したいです。

プラチナムバレット | 19:39:20 | コメント(0)
サマー2000シリーズ出走なるか・・
予定通り、今月は出走が続きそうです。
結果も出てくれれば嬉しいですが、どうなることやら。


6月17日
ヴォルパンテール

6月24日
カシャーサ

6月30日
キャンディソング
クグロフ(または7月1日)

7月8日
プラチナムバレット


特に気になるのは、プラチナムバレット
昨日の近況から河内先生のコメント抜粋
「この感じならば次走プランを立てられそうですね。
あくまで予定ですが、7/08(日)福島・七夕賞(G3・芝2000mハンデ)を目標にしていきます。」

ついに正式に先生よりコメントがいただけました。
先日書いたように賞金的に除外されるリスクがありますが、目標として七夕賞。

ここからは妄想タイムになりますが、ここで1着または2着を取れれば、次走予定が組みやすくなります。
そしてなにより、七夕賞はサマー2000対象レースです。
次走に小倉記念・札幌記念・新潟記念を使って、結果を出せれば、サマー2000のチャンピオンが見えてきます。

賞金は馬主に3200万、厩舎関係者に800万。
G3を勝つのと同等の賞金は、大きいですね。



フェアリースキップも、無事に入厩してデビューに向けて頑張っているようです。
満口にはなりませんでしたので、出資を見送った方を後悔させるくらいの活躍を期待してます!!

今日の出走で気になった馬を。
函館2歳新馬 芝1000m
ロードワンダー

気になった理由は、その配合。
このロードワンダーですが父がキンシャサノキセキで母父がキングマンボ
フェアリースキップが父キンシャサノキセキで母父がキングカメハメハですので近い配合です。
世代も一緒なので、今後戦う事があるかもしれません。

結果は1番人気に推されるも、2着止まりでした。
いつでも勝ち上がれる印象のレースでした。
鞍上はルメール騎手でしたが、今日のルメール騎手の調子が良くない。
8鞍に騎乗。それも全て3番人気以内でしたが、勝ったのは結局1つのみ。
今日の結果はルメールに、してやられたといったところでしょうか。


この新馬戦でシンガリに負けた馬は、勝ち馬より12秒近く負けており、当然タイムオーバー。
1頭だけ1200m走ったかのような時計でした。

ちょっとひどい結果なので、どこの可哀想なオーナーでどこの生産牧場か見てみると・・・
トレンディダーム

これは、完全にノルマンディーの2歳馬も期待出来なくなってしまいますよ笑
いや、まじで・・

プラチナムバレット | 20:08:21 | コメント(0)
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